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3Dモデリングにもおすすめ!MMD制作向けパソコン

3Dモデリングにもおすすめ!MMD制作向けパソコン
  • わかむらP推奨モデル
  • 銀獅氏推奨3D制作向けモデル

WEBCM公開記念モデル

銀獅氏推奨3D制作向けモデル

【MMD入門機】 銀獅推奨モデルのコスパ重視版!

PCイメージ ケース詳細はこちら

NEXTGEAR-MICRO im570SA1-MD
  •  

    99,800円(税別)
  • Windows 10 Home 搭載モデルで購入
  •  

    104,800円(税別)
  • Windows7(R) Professional搭載モデルで購入
  • ■OS : Windows 10 Home 64ビット
    ■CPU : インテル® Core™ i5-6400 プロセッサー
       (4コア/2.70GHz/TB時最大3.30GHz/6MB スマートキャッシュ)
    ■グラフィックス : GeForce® GTX™ 960(2GB)
    ■メモリ : 8GB PC3-12800 (8GB×1)
    ■SSD : 240GB Serial ATAIII
    ■チップセット : インテル® H110 Express
    ■電源 : 500W 【80PLUS® SILVER】
    ■保証期間 : 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
    ※キーボード、マウスは付属しておりません。
    ※光学ドライブ、カードリーダーは搭載しておりません。
  • 仕様詳細はこちら
Geforce GTX960 Graphics SCORE

【銀獅推奨】 3Dモデリングにもおすすめ!FHD環境のMMD制作が快適に!

PCイメージ ケース詳細はこちら

NEXTGEAR-MICRO im570SA2-SP-MD
  •  

    129,800円(税別)
  • Windows 10 Home 搭載モデルで購入
  •  

    134,800円(税別)
  • Windows7(R) Professional搭載モデルで購入
  • ■OS : Windows 10 Home 64ビット
    ■CPU : インテル® Core™ i7-6700 プロセッサー
       (4コア/3.40GHz/TB時最大4.00GHz/8MB スマートキャッシュ/HT対応)
    ■グラフィックス : GeForce® GTX™ 960(2GB)
    ■メモリ : 16GB PC3-12800 (8GB×2)
    ■SSD:240GB Serial ATAIII
    ■ハードディスク : 2TB SerialATAIII 7200rpm
    ■チップセット : インテル® H110 Express
    ■ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
    ■電源 : 500W 【80PLUS® SILVER】
    ■保証期間 : 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
    ※キーボード、マウスは付属しておりません。
    ※カードリーダーは搭載しておりません。
  • 仕様詳細はこちら
Geforce GTX960 Graphics SCORE 銀獅氏インタビュー

無償配布中!!「Tuneちゃん」MMDモデルは本製品で制作されました!

銀獅氏
銀獅氏

光沢、透明感のあるパーツ、豊かな表情変化と特徴のある様々な3Dモデルを制作。

現在配布中のモデルについてはこちら

  • Q:まず、G-Tuneのパソコンを使用して頂いた感想として、今まで使用していたパソコンとの比較した感想を率直に頂けますか?
  • A:(前略)
    差を感じた部分は、具体的にはスカイプのログ表示に前回のPCはかなり時間がかかっていたのですが、今回提供頂いた物は、過去ログが数千あってもすぐに表示できたりしました。
    あとは、Blenderで77万頂点の街の3Dデータを開いても、全く遅延がなかったりと言った感じで、速度は速いという実感はありました。
  • Q:銀獅さんの3Dモデリング制作環境についてお伺いします。どのようなソフトを使用されていらっしゃいますでしょうか。
  • A:使用ソフトは、Blenderという3Dソフトですが、他に、テクスチャの影を焼きこむために3DCoatというソフトも使用しています。
  • Q:「Tuneちゃん」の 3D モデリングですが、こだわりのポイントがありましたら教えてください。
  • A:モーフの種類の豊富さや、彩度を下げたりコントラストを上げる等の色味調整モーフはこだわっている感じです。
    それと、今回は一度完成した PMX ファイルを再度 Blender に読み込んで、ハイポリ化する作業を試みてみました。Blender の入出力プラグインが不安定なこともあって、うまくいくか心配でしたが、なんとか出来ましたので、ハイポリバージョンも同梱していただくことになりました。
モデリングイメージ モデリングイメージ
  • 銀獅氏インタビュー
  • MMD配布はこちら!

WEBCM公開記念モデル

【コスパもいいぜ!それがG-Tune!】 WebCM 公開記念モデル

PCイメージ ケース詳細はこちら

LITTLEGEAR i310SA2-MD
  •  

    149,800円(税別)
  • Windows 10 Home 搭載モデルで購入
  •  

    154,800円(税別)
  • Windows7(R) Professional搭載モデルで購入
  • ■OS : Windows 10 Home 64ビット
    ■CPU : インテル® Core™ i7-6700 プロセッサー
       (4コア/3.40GHz/TB時最大4.00GHz/8MB スマートキャッシュ/HT対応)
    ■グラフィックス : GeForce® GTX™ 970(4GB)
    ■メモリ : 16GB PC3-12800 (8GB×2)
    ■SSD:240GB Serial ATAIII
    ■ハードディスク : 2TB SerialATAIII 7200rpm
    ■チップセット : インテル® H110 Express
    ■電源 : 500W 【80PLUS® SILVER】
    ■保証期間 : 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
    ※キーボード、マウスは付属しておりません。
    ※光学ドライブ、カードリーダーは搭載しておりません。
  • 仕様詳細はこちら
Geforce GTX970 Graphics SCORE WEBCM公開中!

WEBCM公開中!

わかむらP推奨モデル

【わかむらP推奨】 4K環境での本気なMMD制作向けモデル

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NEXTGEAR i650PA5-MD
  •  

    189,800円(税別)
  • Windows 10 Home 搭載モデルで購入
  •  

    194,800円(税別)
  • Windows7(R) Professional搭載モデルで購入
  • ■OS : Windows 10 Home 64ビット
    ■CPU : インテル® Core™ i7-6700K プロセッサー
       (4コア/4.00GHz/TB時最大4.20GHz/8MB スマートキャッシュ/HT対応)
    ■グラフィックス : GeForce® GTX™ 980(4GB)
    ■メモリ : 16GB PC4-17000 (8GB×2)
    ■SSD:240GB Serial ATAIII
    ■ハードディスク : 2TB SerialATAIII 7200rpm
    ■チップセット : インテル® Z170 Express
    ■ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
    ■電源 : 700W 【80PLUS® BRONZE】
    ■保証期間 : 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
    ※キーボード、マウスは付属しておりません。
  • 仕様詳細はこちら
Geforce GTX980 Graphics SCORE インタビューはこちら

G-Tuneを使用してアニメ調MMDモデルを制作!

わかむら氏
わかむら氏

フリーのアートディレクター・デザイナー。映像制作,DTP,DVJで活動。

  • Q:今作は、G-Tuneを使用してMMDの制作をされました。使用感はいかがでした?
  • A:使用感としてCGやMMDをバリバリ動かせましたし、値段もこのスペックを考えたらお手頃と、コストパフォーマンスがすごくいいなと思いました。結論から言うとMMDの制作環境としては十二分すぎるほど。僕は普段4Kディスプレイで作業をしているのですが、そこでも問題なく3Dの制作ができた、という点でいいグラフィックボードを搭載している証拠です。MMD制作ではメモリとグラフィックボードが重要になってきます。その部分は軽くクリアした、すごくいいマシンだと思います。
  • Q:4Kモニターは、現在主流のフルHDモニターと比べ、どういったメリットがMMD制作時にはありますか?
  • A:MMDのようなリアルタイムで3DCGを描画するソフトウェアは、アンチエイリアスという滑らかにする力が弱く、例えば背景が3DCGなのに、手前のキャラがMMDだと質感が全く違うので浮いてしまうんです。 どうやって滑らかにキャラを魅せればいいかというと、力技ですが4Kで書きだしてFHDに縮小しちゃう。そうすると細かい部分がマージされてキレイになるんです。それがメリットの一つ目。

    もう一つがMMD制作に限って言えば、キャラを見る画面とキーフレームを打つ画面の二つがあるんですが、 それなりの大きさでプレビューを見ようとすると、キーフレームを打つ幅がフルHDだとなくなってしまい、 編集の際に絶対に狭い!ということになっちゃう。なぜなら今はフルHDサイズで納品してくださいと 言われるので、フルHDのサイズで制作してしまうと、外側にウィンドウがあるのに何も見えないという 事態が起きるんです。となると常に縮小して確認しなければいけない、それはすごく非効率。 なので、本気で映像をやりたい!という人は、4Kがオススメ!…というより、必須です!(笑)。 その際、4K環境の映像製作には、高いグラフィックス性能が求められますので まさにG-Tuneのような高性能なパソコンがオススメです。
モデリングイメージ モデリングイメージ

4K環境イメージ

トビ氏インタビュー